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ディープリンク生成ツール
アプリのスキームと、ストアのページを入力してください。下のプレビューは、実際のクリックでリダイレクターが使うのと同じ判定ロジックで動きます。
プレビューを見るには、アプリのリンクかストアのページを少なくとも1つ入力してください。
リンクが1本では足りない理由
myapp://product/42のような素のアプリスキームは、アプリの入っていない端末では何もしません。ブラウザーはエラーページを表示し、訪問者は去ります。ストアのリンクはその逆です——すでにアプリを持っている人を、必要のないダウンロードページへ送り返します。ディープリンクは、その両方を引き受けるための仕組みであり、肝心なのは、2つのあいだの隙間で何が起きるかです。
上のプレビューは、リダイレクターが使うのと同じ判定表で動きます。ですから、ここで見えているものが、そのまま訪問者の受け取るものです。インストール後に文脈を遅らせて引き渡す動きも含めた全体は、モバイルリンクのページで説明しています。
待ち時間が実際にしていること
アプリのリンクとストアのページの両方が設定されていると、訪問者はいったん短い中継ページに着きます。そのページはアプリのスキームを試し、同時にタイマーを動かします。アプリが開けばブラウザーのタブは背面に回り、タイマーは発火しません。何も起きなければ、タイマーが訪問者をストアへ送ります。およそ500ミリ秒を下回ると、動きの遅い端末は画面の切り替えを終えられません。およそ2500ミリ秒を超えると、ページは壊れているように見えます。
Instagram、TikTok、Facebookの内蔵ブラウザーは、スキームでの遷移の扱いがまちまちです。だからこの場合にだけ、専用の設定を用意しています。両プラットフォームが必要とするドメインの関連付けファイルについては、ディープリンクのドキュメントで説明しています。
よくある質問
独自スキームとUniversal Link、どちらを使うべきですか?
できるかぎりUniversal Link——アプリが自分のものだと主張するhttpsのアドレス——を使ってください。壊れ方が穏やかで、アプリのない端末はただWebページを開くだけだからです。独自スキームが要るのは、アプリに関連付けたドメインがない場合や、Web版にはない画面へ送りたい場合です。このツールは両方を受け付け、プレビューでも同じように扱います。
アプリの関連付けファイルは必要ですか?
Universal Linkなら必要です。iOSはあなたのドメインの/.well-known/apple-app-site-associationを、Androidは/.well-known/assetlinks.jsonを読みます。これらがなければ、アドレスをどう書こうと、OSがリンクをアプリへ渡すことはありません。LinkProfitは、アプリの識別子を入力すれば、両方のファイルをあなたのブランドドメインから配信します。
インストールのあと、キャンペーンの文脈はどうなりますか?
既定では失われます。ストアが開き、訪問者がインストールし、アプリはどのリンクから来たのかを知らないまま起動します。遅延ディープリンクは、クリックの時点で短命な端末のフィンガープリントを保存し、最初の起動でもとの文脈をアプリへ引き渡します。そうすれば、登録を、それを生んだキャンペーンに紐づけられます。
タブレットに別の設定があるのはなぜですか?
アプリによって、タブレットはスマートフォンにもデスクトップブラウザーにもなるからです。メディア系のアプリは、たいていタブレットでもアプリを開いてほしいと考えます。業務用のツールは、大きな画面ではWeb版のほうがよいことが多いのです。この設定は、画面の幅から推測するのではなく、その選択を明示させます。
自分のドメインでモバイルリンクを届ける
ブランド付きのディープリンク、関連付けファイル、そして遅らせて引き渡す文脈——どのプランにも含まれます。
トライアルにカードは不要です。